キースホンド(動画付き)
キースホンドは
どんな犬種なのか?見てみましょう。
外貌は、毛色全体はシルバーグレーで、
毛が、とてもフサフサしています。
北方犬がドイツに行き、
ジャーマンウルフルスピッツという犬種になりました。
それがオランダで改良されて、
今のキースホンドになったと言われています。
また、
ウルフスピッツというようにも呼ばれています。
スピッツと名前に入る通り、
毛が灰色になったスピッツという印象を受けます。
キースホンドは、
スピッツの種類では、大きい犬だと言われています。
20世紀に入り、
世界的に人気の犬種になったんですよ。
性格は、明るく飼い主には非常に忠実です。
ですが、他人には警戒心を持っています。
